"人はいつだって、いろいろなものにさよならを言わなければならない。"
- ピーター・ビーグル (via darylfranz)
(via fukuku3)
"子どもには何でもかんでも説明させよう
以前私は友人から
「娘が二つの大学に合格したのだがどちらにいれたらいいのだろう?」
と相談されました。
私が「どこの大学に受かったの?」と聞くと
「ハーバードとスタンフォード」という答えが返ってきました。
どちらも世界トップクラスの大学です。
それにしてもどのようにして合格させたのでしょうか?
私は気になって訪ねました。
友人は「特に何もしていない」とのこと。
ただ、彼は娘さんに
幼い頃からなんでも説明させてきたそうです。
それを聞いて私は納得しました。
子供は「赤信号でなぜ止まらないといけないか」などと
何気ない疑問をいだきます。
そこで「どうして止まらないといけないと思う?」
と説明させるのです。
もし子どもが「危ないから」と説明すると
そこで「なぜ危ないの?」と、さらに問いかけます。
そうやってどんどん説明させるのです。
仮に相手の答えが間違っていても構いません。
とにかく疑問を持ってどんどん説明させるのです。
最初は戸惑うでしょうが、
慣れてくると次第によどみなく答えるようになってくるはずです。"
- 人は「考え方」を手に入れると頭のよくなる生き物である - teruyastarはかく語りき 『IQ200になる習慣』より (via iffiffi) (via a2onaka) (via crossbreed) (via pipco) (via atorioum) (via hot-coffee) (via nemoi) (via usaginobike, iffiffi-blog) (via quote-over100notes-jp) (via norimochi-da) (via tanaka-odds) (via qlipon)
"平均的な4歳児は、毎日400個以上の質問をしている。このときの返答次第でその子の性格とか知能とか決まる。"
- 意外と知られていない事実 : 2chコピペ保存道場 (via ishida)
2011-03-03
(via
gkojay)
(via qlipon)
"絵が上手い人は、手に技術があるのではない。目が精確に形を捉えていて、手が描く線の狂いを感知できる。つまり、「上手い」というのは、ほとんどの場合、「測定精度の高さ」なのである。たとえば、料理の上手い下手は、最終的にはその人の舌の精度に行き着く。
ラジコン飛行機の操縦が上手いか下手かは、飛行機の姿勢をいかに精確に捉えられるか、という目で決まる。咄嗟に舵が打てるか、適切な舵が打てるか、といった問題は大したことではない。工作が上手いかどうかも、常に材料を精確に測定できるか、にかかっている。狂いのない飛行機を作れる人は、小さな狂いを見ることができる人である。精確な位置に穴があけられる人は、精確な位置に罫書きができる人だ。
もう少しわかりやすく説明すると、「どんなとき、どうすれば良いか」といった知識は誰でも簡単に学べるが、一番難しいのは「今がどんなときか」を感知することであって、これは知識としては学べない。現在の位置や状態を的確に把握できれば、もう「上手い」も同然なのである。"
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MORI LOG ACADEMY: 「上手い」とは何か (via nagas, takaoka) (via katoyuu) (via kirisaki) (via uncate)
もう一回Reblog。
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"リズムなんて詩の世界のことで、散文の世界には関係がないと思い込んでいる人も多いにちがいない。だが、それは誤解というものだ。文章は意味だけではなく音も大切だ"
- 日本語作文術 伝わる文章を書くために (中公新書) / 野内良三 (via qsfrombooks)
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